2025年4月26日

断熱性能

断熱性能の重要性

省エネ住宅ヒートショック予防光熱費削減

断熱性能を高めることは、「暮らしを快適にする」こと。

断熱性能

「夏は涼しく、冬は暖かい家」で暮らせる

「省エネ住宅」とも呼ばれる断熱性能の高い建物は、家の中と外で熱が伝わりにくいため、夏は涼しく、冬は暖かい暮らしが実現できます。

断熱性能

健康への影響(ヒートショックのリスクなど)を
低減できる

断熱性能の高い住宅では、特に冬場のヒートショックなど、健康への影響が低減できます。

断熱性能

エネルギー消費と光熱費を削減できる

断熱性能の高い住宅では、冷暖房などのエネルギー消費を抑えられるため、年間約5万~11万円、35年住宅ローンを払い終える35年間で考えると、170万~400万円近くの光熱費削減になります。

断熱性能が家計と暮らしに与える影響

高性能住宅は初期コストが高いですが、長期的なランニングコストを抑えられるというメリットがあります。耐震性と併せ資産価値の維持にも影響しますので、家づくりのポイントとするのがよいでしょう。

参考
初期コスト通常の住宅:2500万円|高性能住宅:2700万円
光熱費高性能住宅=通常の住宅-6,000円/月

上記条件にて、家庭の預金残高を、当社シミュレーションソフトにて算出

断熱性能

商品ラインナップ

お客様のご希望を叶える
「ResiStyle」という間取りのシリーズをご用意しています。

2025年4月25日

耐震性能

私たちの家づくり

耐震等級3コスト抑制自由な間取り

一般的に、耐震性能とコストは両立しにくく、耐震性能をアップさせようとするほど住宅の価格もアップしてしまうと考えられています。しかし当社では、プライム上場企業である株式会社ナックとの協力により、独自の設計・施工方法を用いています。

Point1 ―

最適な住まいの広さ

ご家族の人数やご希望の暮らし方に合わせ、
最適な住まいの広さを一緒に考えます。

#01

耐震性能

32.07坪
3~4人暮らし、
外に出ていることが多いご家族向け

#02

耐震性能

41.75坪
4~5人暮らし、
お家の中にいることが多いご家族向け

Point2 ―

間取り

お客様のご希望を叶える間取りを一緒に考えます。

Before

耐震性能

31.5坪
3~4人暮らしで、
外に出ていることが多いご家族向け

After

耐震性能

31.5坪
リビングの上に吹抜けを設け、
開放感のある暮らしを

地震対策としての取り組み

耐震性能

地震に強く、コストを抑えた家づくり

私たちは、建物にかかる力について、無駄なく力が伝わるような、家の構造を考えています。

こうすることで、無駄な柱などを省き、コストを抑えながらも地震に強い家を作ることが可能になりました。

耐震性能

オリジナルの制震ダンパー

地震の際の、繰り返しの揺れに対応します。建物を強くする「耐震」だけではなく、ダンパーによって揺れを吸収する「制震」までが、お客様の命と暮らし、そして精神的な平穏を守るために必要だと考えています。

私たちの使用する制震ダンパーは、地震発生時のわずかな揺れから効果を発揮することで、建物の損傷を防ぎます。

商品ラインナップ

お客様のご希望を叶える
「ResiStyle」という間取りのシリーズをご用意しています。

2025年4月24日

総2階 Style

総2階 Style

総2階 Style
シンプルな構成で広がる
家族の可能性

こんなアナタにオススメ
  • 狭い土地で広い居住空間を確保したい方
  • コストパフォーマンスを重視する方
  • 耐震性や省エネ性を重視する方

特長

  • 均一な形状の外観デザイン

    1階と2階がほぼ同じ大きさのため、シンプルでバランスの取れた外観デザインとなります。立方体に近い形状にしやすく、モダンな印象を与えることができます。

  • 構造の安定性

    建物全体の重量バランスが良く、均等に荷重がかかるため、地盤への負担も偏りにくいです。

  • 施工が効率的

    シンプルな形状のため、施工時の手間が減り、工期が短くなる傾向があります。

  • 室内の効率的なレイアウト

    1階と2階の面積が揃っているため、間取りの自由度が高く、配管や配線の設置も効率的に行いやすいです。

メリット

総2階 Style

コストの削減

総2階の形状は凹凸が少ないため、屋根や外壁の施工面積を最小限に抑えられるため、建築資材の無駄が少なく、コストを抑えやすいです。

断熱性・省エネ性

シンプルな形状のため、外気の影響を受けにくく、冷暖房効率が良く、光熱費の削減につながります。

総2階 Style

土地を有効活用できる

総2階住宅は建物の面積がコンパクトで、限られた土地でも十分な居住空間を確保しやすく、特に狭小地や都市部での建築に適しています。

メンテナンスがしやすい

外壁や屋根がシンプルな形状であるため、メンテナンス費用や手間が少なくて済みます。

ライフスタイル

この家で紡がれるのは、愛と笑顔が満ちる、
気にならない特別な日々。

朝、光が吹き抜けを満たし、子供たちの笑い声が聞こえるリビング。
キッチンからはコーヒーの香り、テーブルには家族の絆が集まる。
午後は庭で花を植え、子供達の部屋で夢を広げる。

夜、それぞれの部屋に静けさが訪れ、明日への物語がそっと芽吹く。
この家で紡がれるのは、愛と笑顔が満ちる、気にならない特別な日々。

  • 総2階 Style
  • 総2階 Style

2025年4月23日

一部2階 Style

一部2階 Style

一部2階 Style
1階の広さ、2階の工夫
効率とおしゃれを両立する住まい

こんなアナタにオススメ
  • 狭い土地で広い居住空間を確保したい方
  • コストパフォーマンスを重視する方
  • 耐震性や省エネ性を重視する方

特長

  • 1階と2階を組み合わせた
    効率的な構造

    主に1階部分を広く取り、2階を一部だけ設置する構造が特徴で、リビングやキッチン、寝室を1階に配置し、2階には個室や収納スペースを設けることが多いです。

  • デザイン性の高い外観

    1階部分が広く、2階が部分的に乗る形状のため、外観に動きが生まれ、モダンで個性的なデザインが可能です。

  • 効率的な空間活用

    限られた敷地に応じて、効率的に居住スペースを確保。生活中心を1階に置き、プライベート空間(子ども部屋や書斎など)を2階に配置するといったようなアイデアで、生活動線を分けやすいです。

メリット

一部2階 Style

コストの最適化

総2階住宅よりも建築コストを抑えつつ、必要な空間を確保できます。1階建てよりも土地を有効活用でき、コンパクトな敷地でも対応可能。

居住性の向上

生活の中心が1階にあるため、高齢者や小さな子どもがいる家庭でも暮らしやすく、必要に応じて2階を利用するため、生活動線がシンプルに。

一部2階 Style

2階部分の工夫

採光と通風の確保:2階部分に設置した窓や吹き抜けを活用することで、1階に十分な採光と通風を確保できます。寝室や書斎にすることで、静かでプライバシーの高い空間を確保できます。

外観の自由度が高い

屋根形状やバランスの取れたデザインを活かし、シンプルでスタイリッシュに。

ライフスタイル

この家で紡がれる、かけがえのない日々

朝、サンルームに光が差し、キッチンから香る温かな気配。
LDKに響く笑い声、玄関のドアが一日を送り出す。
午後、パントリーには小さなおやつ、階段を駆ける足まで軽く聞こえる。

それぞれの部屋で夢を広げ、夜、静かに灯る寝室の明かり。
この家で紡がれる、かけがえのない日々。

  • 一部2階 Style
  • 一部2階 Style

2025年4月22日

2階LDK Style

2階LDK Style

2階LDK Style
プライバシーと開放感
ともに叶える設計

こんなアナタにオススメ
  • 採光や眺望を重視したい方
  • 都市部や狭小地で快適な住空間を作りたい方
  • プライバシーや防犯性を確保したい方
  • 1階を駐車場や趣味のスペースに活用したい方

特長

  • 眺望を活かした設計

    2階にLDK(リビング・ダイニング・キッチン)を配置することで、周囲の建物に遮られにくく、採光や通風が良い空間を作れます。特に景色が良いエリアでは、窓からの眺めを楽しむ間取りが可能です。

  • プライバシーの確保

    リビングが2階にあることで、外からの視線を遮ることができ、通行人や隣家からのプライバシーを守れます。

  • 土地条件への柔軟性

    狭小地や変形地など、1階部分のスペースが限られる土地でも、広々としたLDKを確保できます。

  • 音の問題を軽減

    LDKが2階にあることで、生活音が下の階(1階や地面)に伝わりにくく、子どもが遊んだり、家族が集まったりしても、近隣への音の影響が軽減されます。

メリット

2階LDK Style

採光と通風の向上

2階は周囲の建物の影響を受けにくいため、日当たりが良く、風通しも良好で、快適なリビング空間を作ることができます。

防犯性の向上

生活の中心となるLDKが2階にあるため、不在時に1階部分の防犯対策をしやすくなり、窓を開けていても外から侵入されにくい安心感があります。

2階LDK Style

土地の有効活用

1階部分を駐車場や収納、個室スペースにすることで、限られた土地面積を効率的に使えます。

眺めを活かした暮らし

窓の配置を工夫し、自然景観や夜景を楽しむ特別な空間を作ることができます。

ライフスタイル

ここは、眺めとともに暮らす家。

朝、窓から光と風が舞い込み、2階のリビングで目を覚ます。
昼、家族の声が響き、開放感と静けさが心を包む。
夜、街の灯りが優しく揺れ、景色とともに一日が溶けていく。
ここは、眺めとともに暮らす家。

  • 2階LDK Style
  • 2階LDK Style

2025年4月21日

平屋 Style

平屋 Style

平屋 Style
家族の距離が縮まる
やさしい暮らし

こんなアナタにオススメ
  • 階段のない安全な家を求める方(高齢者や小さな子どもがいる家庭)
  • 広い敷地を活かした自然と調和する生活を目指す方
  • 将来的なライフスタイルの変化に柔軟に対応したい方

特長

  • ワンフロアの生活動線

    すべての部屋が1階にあるため、階段の上り下りがなく、バリアフリー性に優れています。家族が同じフロアで生活することで、コミュニケーションが取りやすい設計です。

  • 自由な設計のしやすさ

    2階建て住宅に比べ、天井の高さや部屋の配置に制約が少ないため、広いリビングや吹き抜けを取り入れた開放的な空間設計がしやすいです。

  • 敷地の広さに応じた対応

    敷地が広い場合、庭との一体感を持たせた設計が可能です。プライバシーを確保しつつ、自然と共生できる住まいを実現できます。

メリット

平屋 Style

住みやすさ(バリアフリー性)

高齢者や小さな子どもがいる家庭に適しており、将来的な介護や福祉を視野に入れた設計が可能全世代が安全に暮らせます。

コミュニケーションの向上

家族全員が同じフロアで生活するため、顔を合わせる機会が多く、家庭内の絆が深まります。

平屋 Style

耐震性が高い

平屋は重心が低く、建物が揺れにくいため、地震への耐久性が高い傾向があります。

設計の自由度が高い

高い天井や広いリビング、大きな窓を取り入れるなど、開放感のある間取りが実現で、自然との調和を意識した中庭やウッドデッキの設置が可能。

ライフスタイル

ここは、自然と暮らしが響き合う、
やすらぎの住まい。

朝、窓から差し込む柔らかな光、ワンフロアに広がる家族の気配。
昼、庭とつながる開放的なリビング、穏やかな風が静かに吹き抜ける。
夜、灯りのともる寝室、心地よい距離で交わす「おやすみ」。
ここは、自然と暮らしが響き合う、やすらぎの住まい。

平屋 Style

2025年4月20日

創エネ(総2階) Style

創エネ(総2階) Style

創エネ(総2階) Style
エネルギーを生み出し
環境と家計に優しい住まい

こんなアナタにオススメ
  • エコ志向で光熱費を削減したい方
  • 災害時の備えを重視したい方
  • 長期的なコスト削減と環境貢献を両立させたい方
  • 新築やリフォームで先進的な住宅設備を取り入れたい方

特長

  • エネルギーの自給自足を
    目指す住宅

    太陽光発電や風力発電、燃料電池などの設備を導入し、住宅で使用するエネルギーを自ら生み出せます。

  • エネルギー効率を
    最大化する設計

    高断熱・高気密性能を備え、省エネルギー設備やスマート家電を活用します。

  • 環境負荷の軽減

    再生可能エネルギーを活用することで、CO2排出量を削減できる、地球環境に優しい住宅設計が特徴です。

メリット

創エネ(総2階) Style

光熱費の削減と災害時の備え

自宅でエネルギーを生み出し使用するため、電力会社からの購入電力量を大幅に削減できます。また、停電時でも発電設備などにより、一定の電力を供給可能で、災害時のエネルギー確保ができる安心感があります。

創エネ(総2階) Style

環境への貢献

再生可能エネルギーの利用により、CO2削減に寄与します。SDGsや環境意識の高まりにより、需要が増しています。

長期的なコストパフォーマンス

初期投資が必要であるものの、光熱費削減や売電収入により、長期的には経済的メリットが得られます。

ライフスタイル

ここで紡がれる日々が、温かい記憶に

朝、屋根が光を集め、リビングに陽射しが満ちる。
昼、風がそよぎ、家族の笑顔が広がりる。
夜、優しい灯りとともに、静かに未来を紡ぐ家。

ここで紡がれる日々が、温かい記憶に。
そしてまた、新しい朝が、穏やかこの家を包む。

  • 創エネ(総2階) Style
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