2025年4月27日
2025年4月26日
断熱性能
断熱性能の重要性
省エネ住宅ヒートショック予防光熱費削減
断熱性能を高めることは、「暮らしを快適にする」こと。

「夏は涼しく、冬は暖かい家」で暮らせる
「省エネ住宅」とも呼ばれる断熱性能の高い建物は、家の中と外で熱が伝わりにくいため、夏は涼しく、冬は暖かい暮らしが実現できます。

健康への影響(ヒートショックのリスクなど)を
低減できる
断熱性能の高い住宅では、特に冬場のヒートショックなど、健康への影響が低減できます。

エネルギー消費と光熱費を削減できる
断熱性能の高い住宅では、冷暖房などのエネルギー消費を抑えられるため、年間約5万~11万円、35年住宅ローンを払い終える35年間で考えると、170万~400万円近くの光熱費削減になります。
断熱性能が家計と暮らしに与える影響
高性能住宅は初期コストが高いですが、長期的なランニングコストを抑えられるというメリットがあります。耐震性と併せ資産価値の維持にも影響しますので、家づくりのポイントとするのがよいでしょう。
| 初期コスト | 通常の住宅:2500万円|高性能住宅:2700万円 |
|---|---|
| 光熱費 | 高性能住宅=通常の住宅-6,000円/月 |
上記条件にて、家庭の預金残高を、当社シミュレーションソフトにて算出

商品ラインナップ
お客様のご希望を叶える
「ResiStyle」という間取りのシリーズをご用意しています。
2025年4月25日
耐震性能
私たちの家づくり
耐震等級3コスト抑制自由な間取り
一般的に、耐震性能とコストは両立しにくく、耐震性能をアップさせようとするほど住宅の価格もアップしてしまうと考えられています。しかし当社では、プライム上場企業である株式会社ナックとの協力により、独自の設計・施工方法を用いています。
Point1 ―
最適な住まいの広さ
- ご家族の人数やご希望の暮らし方に合わせ、
最適な住まいの広さを一緒に考えます。
#01

32.07坪
3~4人暮らし、
外に出ていることが多いご家族向け
#02

41.75坪
4~5人暮らし、
お家の中にいることが多いご家族向け
Point2 ―
間取り
- お客様のご希望を叶える間取りを一緒に考えます。
Before

31.5坪
3~4人暮らしで、
外に出ていることが多いご家族向け
After

31.5坪
リビングの上に吹抜けを設け、
開放感のある暮らしを
地震対策としての取り組み

地震に強く、コストを抑えた家づくり
私たちは、建物にかかる力について、無駄なく力が伝わるような、家の構造を考えています。
こうすることで、無駄な柱などを省き、コストを抑えながらも地震に強い家を作ることが可能になりました。

オリジナルの制震ダンパー
地震の際の、繰り返しの揺れに対応します。建物を強くする「耐震」だけではなく、ダンパーによって揺れを吸収する「制震」までが、お客様の命と暮らし、そして精神的な平穏を守るために必要だと考えています。
私たちの使用する制震ダンパーは、地震発生時のわずかな揺れから効果を発揮することで、建物の損傷を防ぎます。
商品ラインナップ
お客様のご希望を叶える
「ResiStyle」という間取りのシリーズをご用意しています。
2025年4月24日
総2階 Style
総2階 Style
シンプルな構成で広がる
家族の可能性
- こんなアナタにオススメ
- 狭い土地で広い居住空間を確保したい方
- コストパフォーマンスを重視する方
- 耐震性や省エネ性を重視する方
特長
均一な形状の外観デザイン
1階と2階がほぼ同じ大きさのため、シンプルでバランスの取れた外観デザインとなります。立方体に近い形状にしやすく、モダンな印象を与えることができます。
構造の安定性
建物全体の重量バランスが良く、均等に荷重がかかるため、地盤への負担も偏りにくいです。
施工が効率的
シンプルな形状のため、施工時の手間が減り、工期が短くなる傾向があります。
室内の効率的なレイアウト
1階と2階の面積が揃っているため、間取りの自由度が高く、配管や配線の設置も効率的に行いやすいです。
メリット

コストの削減
総2階の形状は凹凸が少ないため、屋根や外壁の施工面積を最小限に抑えられるため、建築資材の無駄が少なく、コストを抑えやすいです。
断熱性・省エネ性
シンプルな形状のため、外気の影響を受けにくく、冷暖房効率が良く、光熱費の削減につながります。

土地を有効活用できる
総2階住宅は建物の面積がコンパクトで、限られた土地でも十分な居住空間を確保しやすく、特に狭小地や都市部での建築に適しています。
メンテナンスがしやすい
外壁や屋根がシンプルな形状であるため、メンテナンス費用や手間が少なくて済みます。
ライフスタイル
この家で紡がれるのは、愛と笑顔が満ちる、
気にならない特別な日々。
朝、光が吹き抜けを満たし、子供たちの笑い声が聞こえるリビング。
キッチンからはコーヒーの香り、テーブルには家族の絆が集まる。
午後は庭で花を植え、子供達の部屋で夢を広げる。
夜、それぞれの部屋に静けさが訪れ、明日への物語がそっと芽吹く。
この家で紡がれるのは、愛と笑顔が満ちる、気にならない特別な日々。
2025年4月23日
一部2階 Style
一部2階 Style
1階の広さ、2階の工夫
効率とおしゃれを両立する住まい
- こんなアナタにオススメ
- 狭い土地で広い居住空間を確保したい方
- コストパフォーマンスを重視する方
- 耐震性や省エネ性を重視する方
特長
1階と2階を組み合わせた
効率的な構造主に1階部分を広く取り、2階を一部だけ設置する構造が特徴で、リビングやキッチン、寝室を1階に配置し、2階には個室や収納スペースを設けることが多いです。
デザイン性の高い外観
1階部分が広く、2階が部分的に乗る形状のため、外観に動きが生まれ、モダンで個性的なデザインが可能です。
効率的な空間活用
限られた敷地に応じて、効率的に居住スペースを確保。生活中心を1階に置き、プライベート空間(子ども部屋や書斎など)を2階に配置するといったようなアイデアで、生活動線を分けやすいです。
メリット

コストの最適化
総2階住宅よりも建築コストを抑えつつ、必要な空間を確保できます。1階建てよりも土地を有効活用でき、コンパクトな敷地でも対応可能。
居住性の向上
生活の中心が1階にあるため、高齢者や小さな子どもがいる家庭でも暮らしやすく、必要に応じて2階を利用するため、生活動線がシンプルに。

2階部分の工夫
採光と通風の確保:2階部分に設置した窓や吹き抜けを活用することで、1階に十分な採光と通風を確保できます。寝室や書斎にすることで、静かでプライバシーの高い空間を確保できます。
外観の自由度が高い
屋根形状やバランスの取れたデザインを活かし、シンプルでスタイリッシュに。
ライフスタイル
この家で紡がれる、かけがえのない日々
朝、サンルームに光が差し、キッチンから香る温かな気配。
LDKに響く笑い声、玄関のドアが一日を送り出す。
午後、パントリーには小さなおやつ、階段を駆ける足まで軽く聞こえる。
それぞれの部屋で夢を広げ、夜、静かに灯る寝室の明かり。
この家で紡がれる、かけがえのない日々。
2025年4月22日
2階LDK Style
2階LDK Style
プライバシーと開放感
ともに叶える設計
- こんなアナタにオススメ
- 採光や眺望を重視したい方
- 都市部や狭小地で快適な住空間を作りたい方
- プライバシーや防犯性を確保したい方
- 1階を駐車場や趣味のスペースに活用したい方
特長
眺望を活かした設計
2階にLDK(リビング・ダイニング・キッチン)を配置することで、周囲の建物に遮られにくく、採光や通風が良い空間を作れます。特に景色が良いエリアでは、窓からの眺めを楽しむ間取りが可能です。
プライバシーの確保
リビングが2階にあることで、外からの視線を遮ることができ、通行人や隣家からのプライバシーを守れます。
土地条件への柔軟性
狭小地や変形地など、1階部分のスペースが限られる土地でも、広々としたLDKを確保できます。
音の問題を軽減
LDKが2階にあることで、生活音が下の階(1階や地面)に伝わりにくく、子どもが遊んだり、家族が集まったりしても、近隣への音の影響が軽減されます。
メリット

採光と通風の向上
2階は周囲の建物の影響を受けにくいため、日当たりが良く、風通しも良好で、快適なリビング空間を作ることができます。
防犯性の向上
生活の中心となるLDKが2階にあるため、不在時に1階部分の防犯対策をしやすくなり、窓を開けていても外から侵入されにくい安心感があります。

土地の有効活用
1階部分を駐車場や収納、個室スペースにすることで、限られた土地面積を効率的に使えます。
眺めを活かした暮らし
窓の配置を工夫し、自然景観や夜景を楽しむ特別な空間を作ることができます。
ライフスタイル
ここは、眺めとともに暮らす家。
朝、窓から光と風が舞い込み、2階のリビングで目を覚ます。
昼、家族の声が響き、開放感と静けさが心を包む。
夜、街の灯りが優しく揺れ、景色とともに一日が溶けていく。
ここは、眺めとともに暮らす家。
2025年4月21日
平屋 Style
平屋 Style
家族の距離が縮まる
やさしい暮らし
- こんなアナタにオススメ
- 階段のない安全な家を求める方(高齢者や小さな子どもがいる家庭)
- 広い敷地を活かした自然と調和する生活を目指す方
- 将来的なライフスタイルの変化に柔軟に対応したい方
特長
ワンフロアの生活動線
すべての部屋が1階にあるため、階段の上り下りがなく、バリアフリー性に優れています。家族が同じフロアで生活することで、コミュニケーションが取りやすい設計です。
自由な設計のしやすさ
2階建て住宅に比べ、天井の高さや部屋の配置に制約が少ないため、広いリビングや吹き抜けを取り入れた開放的な空間設計がしやすいです。
敷地の広さに応じた対応
敷地が広い場合、庭との一体感を持たせた設計が可能です。プライバシーを確保しつつ、自然と共生できる住まいを実現できます。
メリット

住みやすさ(バリアフリー性)
高齢者や小さな子どもがいる家庭に適しており、将来的な介護や福祉を視野に入れた設計が可能全世代が安全に暮らせます。
コミュニケーションの向上
家族全員が同じフロアで生活するため、顔を合わせる機会が多く、家庭内の絆が深まります。

耐震性が高い
平屋は重心が低く、建物が揺れにくいため、地震への耐久性が高い傾向があります。
設計の自由度が高い
高い天井や広いリビング、大きな窓を取り入れるなど、開放感のある間取りが実現で、自然との調和を意識した中庭やウッドデッキの設置が可能。
ライフスタイル
ここは、自然と暮らしが響き合う、
やすらぎの住まい。
朝、窓から差し込む柔らかな光、ワンフロアに広がる家族の気配。
昼、庭とつながる開放的なリビング、穏やかな風が静かに吹き抜ける。
夜、灯りのともる寝室、心地よい距離で交わす「おやすみ」。
ここは、自然と暮らしが響き合う、やすらぎの住まい。

2025年4月20日
創エネ(総2階) Style
創エネ(総2階) Style
エネルギーを生み出し
環境と家計に優しい住まい
- こんなアナタにオススメ
- エコ志向で光熱費を削減したい方
- 災害時の備えを重視したい方
- 長期的なコスト削減と環境貢献を両立させたい方
- 新築やリフォームで先進的な住宅設備を取り入れたい方
特長
エネルギーの自給自足を
目指す住宅太陽光発電や風力発電、燃料電池などの設備を導入し、住宅で使用するエネルギーを自ら生み出せます。
エネルギー効率を
最大化する設計高断熱・高気密性能を備え、省エネルギー設備やスマート家電を活用します。
環境負荷の軽減
再生可能エネルギーを活用することで、CO2排出量を削減できる、地球環境に優しい住宅設計が特徴です。
メリット

光熱費の削減と災害時の備え
自宅でエネルギーを生み出し使用するため、電力会社からの購入電力量を大幅に削減できます。また、停電時でも発電設備などにより、一定の電力を供給可能で、災害時のエネルギー確保ができる安心感があります。

環境への貢献
再生可能エネルギーの利用により、CO2削減に寄与します。SDGsや環境意識の高まりにより、需要が増しています。
長期的なコストパフォーマンス
初期投資が必要であるものの、光熱費削減や売電収入により、長期的には経済的メリットが得られます。
ライフスタイル
ここで紡がれる日々が、温かい記憶に
朝、屋根が光を集め、リビングに陽射しが満ちる。
昼、風がそよぎ、家族の笑顔が広がりる。
夜、優しい灯りとともに、静かに未来を紡ぐ家。
ここで紡がれる日々が、温かい記憶に。
そしてまた、新しい朝が、穏やかこの家を包む。
2025年4月19日
同じ予算でワンランク上の家を手に入れる方法
- ワンランク上の家
- 同じ予算でワンランク上の家を手に入れる方法
- あなたは今、こんなことで悩んでいませんか?
-
-

-
- 家を建てたいけど、どの会社に頼んでいいのか分からない...
- ハウスメーカーの営業トークに押され、契約しようか迷っている...
- リフォームを計画しているが、予想以上の高額な見積もりに驚いた...
-
ちょっと待ってください!
もし、あなたが「せっかく建てるなら、ワンランク上の家を建てたい」と思っているなら、ここで立ち止まるべきです。なぜなら、多くの住宅会社は、あなたにとって"本当に必要な情報"を教えてくれないまま、契約を急がせることが多いからです。
「○○工法だからいい家です」
...本当にそうでしょうか?
ハウスメーカーの営業マンは、「大手の安心感があります」「最新の○○工法で建てれば間違いありません」「小さな工務店は大丈夫ですか?」と、もっともらしいセールストークを展開してきます。
確かに、大手ハウスメーカーの知名度や最新技術は魅力的に見えるかもしれません。しかし、あなたの家づくりにとって本当に重要なのは、そういった表面的なものではなく、 「価格」と「品質」のバランスが取れた、後悔しない家づくり」 をすることです。
私たちは、「同じ予算なら、ワンランク上の家を建てる」ことをコンセプトに、
徹底した企業努力で質の高い家を提供しています。
では、なぜ「同じ予算でワンランク上の家」 が可能なのか?
POINT01
「家づくりの価格」は、
こうして決まっている

あなたが支払う住宅の価格、その内訳を知っていますか?
家づくりの金額の多くは 「建材費」と「職人の人件費」 で構成されています。しかし、大手ハウスメーカーでは、それに加えて
- テレビCMや広告宣伝費
- 住宅展示場の建設費・維持費
- 営業マンの人件費
といった、 あなたの家の原価とは関係のない「販促コスト」 が、住宅価格に上乗せされているのです。
つまり、同じ予算で建てるなら、余計なコストがかからない会社を選んだ方が、はるかに「質の高い家」を手に入れられるということです。
POINT02
なぜ私たちは、
ワンランク上の家を実現できるのか
私たちは、お客様の負担を最大限抑えるために、以下のような方法でコストを削減しながら、高品質な家づくりを実現しています。
広告費・展示場コストを徹底カット!
テレビCMや大規模な展示場を持たず、広告費にかかるコストを最小限に抑えています。その分、「本当に家に必要な品質」 に予算を使うことができます。
仕入れ価格を最大限抑える仕組み
当社は、プライム上場企業である 株式会社ナック の協力を得て、全国8,000社の工務店ネットワークから最新の仕入れ情報を集めています。これにより、同じメーカーの建材を、他社よりも安く仕入れることが可能となっています。
現場作業の効率化で職人コストを最適化
- 無駄のない施工スケジュール
- 材料ロスの削減
- 職人さんの技術力向上による工期短縮
これらの取り組みを徹底することで、 「適正な価格で、より高品質な家」 を提供することができるのです。

とにかく、
他社の話を聞いてから来てください!
とにかく、
他社の話を聞いてから
来てください!
あなたが家づくりを考えるうえで、最も重要なのは 「比較すること」 です。
- 大手ハウスメーカーの提案を受けてみる
- 地域の工務店の話を聞く
- 住宅ローンやライフプランについて考える
家づくりは、ただ家を建てることだけではなく、その後の 「暮らし」 をどう豊かにするかが大切です。
私たちは、ワンランク上の家づくりだけでなく、住宅ローンや保険、ライフプランまで総合的に考えたご提案をしています。

「最終的に選ぶのはあなた」
だからこそ、後悔しないための情報を
手に入れてほしい
家づくりを始めたばかりの頃は、誰もが 「自分の建てたい家のイメージが固まっていない」 ものです。その状態で、営業マンの話を鵜呑みにして契約をしてしまうと、後々 「こんなはずじゃなかった...」 という後悔につながる可能性があります。だからこそ、私たちは 「まずは、情報を知ってください!」 とお伝えしています。

「ワンランク上の家」を建てるために、
まずは情報を手に入れよう!
私たちは、 「ワンランク上の家を建てるための勉強会」 を定期的に開催しています。この勉強会では、以下のような 「絶対に知っておくべき家づくりのポイント」 をお伝えしています。
- 住宅価格のカラクリ----なぜ家の価格は会社ごとに違うのか?
- 良い工務店とそうでない工務店の見極め方
- 住宅ローンで失敗しないための基本知識
- 長持ちする家の「基礎・構造」を見極める方法
- 同じ予算でワンランク上の家を建てるための具体的な方法
「ハウスメーカーの提案を受けたけど、これでいいのか不安...」
「せっかく建てるなら、より良い家にしたい!」
そんな方にこそ、ぜひ一度お越しいただきたい内容です。
まずは、あなたの家づくりの「知識」を
増やすことから始めましょう!
今、住宅業界は情報があふれ、何が本当に正しいのかを見極めることが難しくなっています。だからこそ、営業トークに流される前に 「正しい知識を得ること」 が、後悔しない家づくりの第一歩です。
私たちは、あなたが「最高の選択」をできるように、全力でサポートします。ワンランク上の家を建てたいなら、まずは情報を手に入れることから!
家づくりの勉強会にぜひご参加ください。
2025年4月18日
「いい土地」を見極めるための究極ガイド!
- 土地選び
- 「いい土地」を見極めるための究極ガイド!
- あなたの土地選び、そのままで本当に大丈夫ですか?
-
-

-
- 信頼できる工務店は見つかった。でも、肝心の土地が決まらない...
- 不動産会社の営業マンに言われるまま、土地を決めていいのか不安...
- 「ここに決めて大丈夫?」と家族に聞かれても、自信を持って答えられない
-
土地は「家の基盤」
あなたがどんなに理想的な家を建てようと思っても、「土地選びを間違えたら、すべてが台無しになる」 ことを知っていますか?
土地は「家の基盤」。
そこが不安定だと、どれだけ素晴らしい設計をしても、快適な家にはなりません。家を建てるということは、一生に一度の大きな買い物。だからこそ、土地選びの失敗は 「一生後悔する大問題」 につながる可能性があります。
しかし、世の中の多くの人は、土地探しに関して 「圧倒的に情報が不足している」 のが現実。実際、不動産業界の仕組みは 複雑で、ブラックボックスになっている部分が多いのです。
そこで今回、不動産営業マンが絶対に教えたくない「土地探しの裏側」 を大公開!
あなたが 「絶対に失敗しない土地探し」 をするための 最強の知識 をお伝えします。
POINT
なぜ「いい土地情報」は、
あなたの手に入らないのか?
今はインターネットや住宅情報誌が発達し、たくさんの土地情報が掲載されています。しかし、実際に「これは!」と思う土地に出会うのは、驚くほど難しいですよね?それには、不動産業界特有の「秘密のルール」 が関係しています。

不動産の営業マンが決して教えない
「土地の商売の仕組み」
不動産業界では、土地の取引方法には 「両手の商売」 と 「片手の商売」 という概念があります。
両手の商売
- 売主からも手数料をもらう
- 買主からも手数料をもらう
つまり、一つの取引で 最大限の利益を得られる方法です。
「片手の商売」
- 売主か買主のどちらか片方からしか手数料をもらえない
当然ですが、不動産業者にとっては「両手の商売」のほうが圧倒的に儲かるのです。そのため、「本当に良い土地情報は、なかなか市場に出回らない」 という現象が起こります。

「いい物件ほど、オープンにならない」
その理由とは?
不動産業者が売主から土地の売却依頼を受けた場合、「できるだけ他の業者に情報を渡さず、自社だけで取引したい」と考えます。なぜなら、他社に情報を公開すると、
- 手数料を分けなければならない
- 別の業者が買主を見つけてしまう可能性がある
つまり、業者が儲からなくなる からです。だからこそ、本当に価値のある土地は、一般に出回る前に売れてしまう ことがほとんど。
さらに、不動産業者は 「売り物件の情報収集」 に必死です。
- 有力な土地情報を持つために、日々業者間を回る
- 個人的な人脈やコネを駆使して、優良な物件情報を仕入れる
そのため、あなたが一般的な情報サイトや広告だけを頼りに土地を探していても、本当に良い土地には出会えないのです。

「良い土地を手に入れる」ために
必要なこととは?
では、あなたが 「最高の土地を手に入れるため」に どうすればいいのか?それは、土地選びの知識を身につけること。そして、信頼できる「土地に強いパートナー」を見つけることです。
- 「土地情報のカラクリ」を知り、騙されない知識を持つ
- 不動産業者だけに頼らず、工務店や建築のプロにも相談する
- 「強力なパイプを持つ業者」を見極め、良い情報を得る
実は、私たちは「家を建てるプロ」であると同時に、「土地選びのプロ」でもあります。
- 「この土地にどんな家を建てるのがベストか?」
- 「どんな地盤なら安心して家を建てられるのか?」
- 「将来的に価値が下がらない土地とは?」
これらを総合的に考えながら、あなたに最適な土地選びをサポートできます。

「土地選びで失敗しないために」
まずは知ることから!
あなたは、これから何十年も暮らす家を建てる土地を選ぶのです。だからこそ、絶対に後悔しない選択をするべき!
- いい土地の条件とは?
- 不動産営業マンが言わない「土地価格の秘密」
- 「この土地、大丈夫?」-見極めるための具体的なチェックポイント
こういった内容を、分かりやすく解説する勉強会 を開催しています。
- 「家づくりを考えているけど、土地選びが分からない...」
- 「本当にいい土地を見つける方法を知りたい!」
そんな方は、ぜひ一度 「失敗しない土地選び勉強会」 にご参加ください。
あなたの家づくりを
成功させるために
- あなたの理想の家づくりは、「土地選び」から始まっています。
-
-

-
- 市場に出回らない「本当にいい土地情報」があることを知る
- 不動産業者の「商売の仕組み」を理解する
- 建築のプロにも相談し、土地選びを総合的に考える
-
土地選びは「知識がないと失敗しやすい」部分だからこそ、慎重に進めるべきです。私たちは、あなたが「最高の土地で、最高の家を建てる」 ために、どこよりも正直に、どこよりも親身に、全力でサポートします。
まずは、
「土地選びの知識を得ること」 から
始めませんか?
「失敗しない土地選び勉強会」で、あなたの家づくりの第一歩をサポートします!
2025年4月17日
その家、本当に「一生安心できる家」ですか?
- 高性能
- 「本当に性能のいい家」とは?
- その家、本当に「一生安心できる家」ですか?
-
-

-
- 「耐震等級3だから大丈夫」だと思っていませんか?
- 「断熱性が高い=快適な家」と勘違いしていませんか?
- 「最新の省エネ住宅だから電気代が安くなる」と思っていませんか?
-
これらは 住宅業界の"当たり前" として語られがちですが、実は 大きな落とし穴 があります。
家づくりで本当に重要なのは?
カタログのスペックではなく 「暮らしを守る力」 です。
- 大地震が来たとき、本当に家族の命を守れるか?
- 猛暑の夏、寒さ厳しい冬でも快適に過ごせるか?
- 30年後も価値が落ちず、家計に優しい家になっているか?
このすべてを叶えられる家こそ、 「本当に性能のいい家」 なのです。

POINT01
「住宅性能」の本質とは?

過去と現在で変わった「家に求められるもの」
30年前の日本の家づくりでは、住宅性能はそこまで重視されていませんでした。しかし、阪神淡路大震災・東日本大震災などの 大規模地震、異常気象による 猛暑・寒波 の影響を受け、 「住宅性能」 の考え方は大きく変わりました。では、現代の家づくりで 本当に必要な性能とは?
| 耐震性 | どんな地震が来ても家族の命を守れる構造か? |
|---|---|
| 断熱性・気密性 | エアコンなしでも快適に過ごせるか? |
| 耐久性 | 長期優良住宅として、50年先も住めるか? |
| 省エネ性 | 光熱費を抑えながら快適な生活ができるか? |
| 防火性・防音性 | 災害時の被害や騒音ストレスを軽減できるか? |
「ただ家を建てる」のではなく、 未来の暮らしまで考えた家づくり が求められています。
POINT02
「耐震性」
日本の家づくりで最も重要な性能

耐震等級3なら安心?その考え方が危険な理由
多くのハウスメーカーが 「耐震等級3」 をアピールしています。しかし、これは 「数値上の評価」であり、実際の地震被害を保証するものではない のです。
- 構造計算されていない家が多い
- 過去の震災で倒壊した家の中にも「耐震等級3」だったものがある
- 地盤の強さによっては「耐震等級3」でも倒壊のリスクがある
では、本当に地震に強い家とは何か?
- 構造計算を徹底し、「耐震等級3+α」の設計をすること
- 地盤調査を行い、最適な基礎工事を実施すること
- 制震ダンパーを組み込み、揺れを最小限に抑えること
「耐震等級3だから安心」ではなく、「震度7が連続で来ても耐えられる設計」こそ、本当に安心できる家の条件なのです。
POINT03
「断熱性」と「気密性」
住んでからの快適さを左右する要素

「UA値が低い家は快適」は本当か?
UA値(外皮平均熱貫流率)が低い=高断熱の家ですが、実は 気密性(C値)が低ければ、快適な家にはなりません。
例:
- UA値 0.3でも、C値が5.0なら隙間風で寒い家になる
- C値 0.5以下なら、少ないエネルギーで快適に暮らせる
つまり、「高断熱 × 高気密」の家こそが、本当に快適な家 なのです。さらに、
- 「全館空調」ではなく「パッシブ設計」で快適にする
- 「夏涼しく、冬暖かい家」=光熱費を最小限に抑えられる
といった設計が、これからの家づくりには求められます。
POINT04
「省エネ住宅」
本当にお得なのか?

光熱費がゼロになると誤解していませんか?
ZEH(ゼロエネルギーハウス)や太陽光発電が注目されていますが、「省エネ住宅」と聞いて、光熱費がゼロになると誤解していませんか?
- 太陽光発電は導入コストと回収年数を計算しないと、損をする可能性がある
- ZEH認定住宅でも、冬場の暖房費がかかる場合がある
- ランニングコストを抑える「設備」よりも、建物の性能を重視すべき
本当に省エネな家とは、「高断熱・高気密」×「パッシブ設計」 で、エアコンなしでも快適に過ごせる家のことです。
POINT05
「家の性能」こそ、
あなたの未来を決める

家づくりは「デザイン」や「間取り」だけで決める時代ではありません。
これからの家づくりで重要なのは、 「住宅性能を正しく理解すること」 です。
- 耐震性は「数値」ではなく「実際の揺れに耐えられる設計」で選ぶ
- 断熱性だけでなく、気密性を高めて快適な家にする
- 省エネ住宅は「設備」ではなく「建物の性能」で決まる
これらをすべてクリアした家こそが、本当に長く安心して住める家 なのです。
あなたの家は
「本当に性能のいい家」ですか?
あなたの家は
「本当に性能のいい家」
ですか?
- 耐震等級3だけで安心していないか?
- 「高断熱」だけでなく「高気密」も確保されているか?
- 「設備」ではなく「建物そのものの性能」で選んでいるか?
これらをすべてクリアして初めて、 本当に安心できる家づくりが実現します。
私たちは、「住宅性能」を極限まで追求し、本当に安心できる家を提供します。
「この家、本当に大丈夫?」と思ったら、今すぐお問い合わせください。
あなたの家づくりが 「100年後も価値のある家」 になるよう、全力でサポートいたします。
2025年4月16日
「賢い家づくり」は資金計画から始まる!
- 資金計画
- 「賢い家づくり」は資金計画から始まる!
- あなたは、家づくりで本当に大切なことを知っていますか?
-
-

-
- 「家を建てることが人生で一番大きな買い物」だと思っている
- 「住宅ローンはどこで借りても大差ない」と考えている
- 「家づくりさえ成功すれば、あとはどうにかなる」と思っている
-
もし、あなたがこのように思っているなら、ちょっと待ってください!
実は、家づくりにおいて 最も重要なのは「家」そのものではなく、「資金計画」 なのです。
なぜなら、人生で本当に一番高い買い物は「住宅ローン」だからです。
家の価格だけを見て予算を決めてしまうと、気づいたときには、数百万円、場合によっては 数千万円もの無駄な支払い をしてしまうことになりかねません。
「家を建てたのに、生活が苦しくなった...」
「毎月のローン返済が思った以上に重く、旅行や趣味を諦めることに...」
こんな後悔をしないために、まずは 「正しい資金計画」 を学びましょう!
POINT01
「家づくり」で本当に後悔しないために

あなたは今、どのような視点で
家づくりを考えていますか?
- 「できるだけ理想に近い家を建てたい!」
- 「家族が快適に暮らせる間取りにしたい!」
- 「耐震性や断熱性能にもこだわりたい!」
もちろん、家のデザインや性能はとても大切です。しかし、それ以上に 「家づくりの成功と失敗を分ける決定的なポイント」 があるのです。それが、住宅ローンの選び方と資金計画 です。住宅ローンは、ただの「お金を借りる手段」ではありません。住宅ローンは、あなたの人生を左右する「長期的な家計戦略」なのです。
POINT02
なぜ「住宅ローン」が
人生で最も高い買い物なのか?
あなたは「3,000万円の家を買う」と聞いたら、「3,000万円を支払う」 と思っていませんか?しかし、実際には 多くの人が3,000万円以上を支払っています。例えば、以下のシミュレーションをご覧ください。
3,000万円の家を購入した場合
| 借入金額 | 借入期間 | 金利 | 月々の 返済額 | 2.00%の時 との差% | 総返済額 | 2.00%の時 との差% |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3000万円 | 35年 | 2.00% | 99,378円 | - | 41,738,968円 | - |
| 3.00% | 115,455円 | 16,077円 | 48,490,768円 | 6,751,800円 | ||
| 4.00% | 132,832円 | 33,454円 | 55,789,377円 | 14,050,409円 |
たった1%の金利差 で、支払総額が 7,298,340円も増えるのです!
これは、車がもう一台買えるレベルの違いです。さらに、住宅ローンの選び方を間違えると、同じ家を購入しても、支払い総額が1,000万円以上変わることも珍しくありません。この事実を知ると、家づくりにおいて最も慎重に考えなければならないのは「住宅ローン」だということが、よく分かるのではないでしょうか?

POINT
「住宅ローン選び」で絶対に押さえるべき
3つのポイント
①金利タイプの違いを理解する
住宅ローンには、大きく分けて 固定金利・変動金利・固定期間選択型 の3種類があります。どれを選ぶかで、支払額は大きく変わります。
- 変動金利は低金利のときに有利だが、将来的にリスクがある
- 固定金利は安心だが、金利が高めに設定される
- 固定期間選択型は、一定期間だけ金利を固定できるが、更新時の金利変動に注意が必要
自分に合った金利タイプを選ぶことが、住宅ローン成功の第一歩です。
②「借りられる額」ではなく「無理なく返せる額」で考える
住宅ローンの審査では、「いくらまで借りられるか?」 が重視されがちですが、重要なのは 「いくらなら無理なく返せるか?」 です。「借りられる額=払える額」ではありません。実際に、家を建てた後の生活まで考えて、無理のない返済計画を立てることが重要です。
③住宅ローンの諸費用や補助制度を活用する
住宅ローンには、「保証料」「事務手数料」「団体信用生命保険(団信)」など、さまざまな費用がかかります。また、自治体によっては 住宅購入に関する補助金や減税制度 もあります。「住宅ローン控除」「すまい給付金」などをしっかり活用し、トータルコストを抑えましょう!
「後悔しない家づくり」を実現するために、
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金利タイプはどれか?実際にローンを組む前に
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2025年4月15日
防犯対策は今すぐ始めるべき!
- 防犯対策
- 防犯対策は今すぐ始めるべき!
- あなたの家は、本当に安全ですか?
このように思っている方こそ、要注意です。 -
-

-
- 自分の家は大丈夫
- うちはお金持ちじゃないから狙われるわけがない
- こんな田舎で犯罪なんて起こるはずがない
-
犯罪者が狙うのは、必ずしも「裕福な家庭」だけではありません。
むしろ、無防備な家、防犯意識の低い家こそ、ターゲットにされやすいのです。
では、あなたの家はどうでしょう?
- 玄関や窓の鍵をかけ忘れることはありませんか?
- 外出時、洗濯物を干したままにしていませんか?
- カーテンや装飾で子ども部屋や女性の部屋だと分かるようになっていませんか?
- 郵便受けにダイレクトメールやチラシが溜まっていませんか?
- 近所に「最近、物騒になった」という話を聞いたことはありませんか?
もし、一つでも心当たりがあれば、今すぐに防犯対策を始めるべきです。
「狙われる家」には共通する特徴があり、
それを見抜かれた瞬間、あなたの家はターゲットにされる可能性があります。
POINT01
犯罪者は、どこを見ているのか?

犯罪者がターゲットを決める要素
犯罪者は、無作為にターゲットを選んでいるわけではありません。彼らは、慎重に観察し、侵入しやすい家を見極めています。
犯罪者がターゲットを決める要素
- 生活リズムが分かる家(朝早く出かけて夜遅く帰る、長時間不在が続く)
- 防犯意識の低い家(鍵をかけていない、窓を開けっ放し、セキュリティ対策が甘い)
- 情報が漏れやすい家(表札にフルネーム、郵便受けにDMが溜まる、子どもの名前が分かる装飾)
- 留守が分かりやすい家(電気が消えている、洗濯物が干しっぱなし、新聞が溜まっている)
POINT02
あなたの家は、
犯罪者にとって"入りやすい家"になっていませんか?

「うちは狙われる理由がない?」それこそ危険!
「自分の家は目立たないし、何も取られるものがない」
「今まで何も起きたことがないから大丈夫」
こうした考えは、最も危険です。
実際に、犯罪者が侵入する家の多くは、"普通の家"です。
高級住宅街だから、都会だから、田舎だから、といった場所の違いは関係ありません。

防犯対策は、
最も手を抜いてはいけない"家族の命を守る手段"
お金がかかるからといって防犯を後回しにすることは、あなたや家族の安全を軽視することと同じです。「犯罪は他人事」と思っている間に、あなたの家が次のターゲットになっているかもしれません。では、何をすればいいのか?
今日から始める!
すぐにできる防犯対策リスト
①家の情報を外に漏らさない
- 表札は苗字だけにする(フルネームは禁止)
- 電話帳(104)への登録をやめる
- 郵便受けのダイレクトメールや不要なハガキは必ずシュレッダー処理
- 子ども部屋と分かるような窓際の装飾を避ける(ぬいぐるみやキャラクターのカーテン)
- 女性の部屋だと分かるカーテンを使わない(ピンクやフリルのデザイン)
- 女性の下着は、切り刻んでからゴミに出す(ストーカー被害を防ぐ)
②留守を悟られないようにする
- 洗濯物は外に干しっぱなしにしない(特に夜間や外出時)
- 昼間、すべての雨戸やシャッターを閉めない(不自然な防犯対策は逆に狙われやすい)
- ラジオやテレビをつけっぱなしにして外出(在宅を装う)
- 夜間の外出時は、照明をつけたままにするか、タイマー付きのライトを活用
- 車で外出する際は、駐車場に自転車を置くなどして「人がいる感」を演出
- 長期間の不在時は、新聞配達を停止する(溜まった新聞は留守のサイン)
③玄関と窓の鍵は、"絶対"に施錠する!
あなたの家の鍵は、今、確実にかかっていますか?
「家の中にいるから」と鍵をかけないのは、あまりにも無防備です。空き巣の多くは、"鍵がかかっていない家"を狙います。
- 玄関の鍵は必ず施錠
- ドアチェーンも忘れずに(簡単な侵入防止対策)
- 補助錠をつける(二重ロックで侵入時間を延ばす)
- 窓の鍵もしっかり閉める(二階の窓も必ず!)
あなたの家族を守るのは、あなたしかいない
防犯対策に「やりすぎ」はありません。犯罪が起こってからでは遅いのです。「大丈夫」と思わず、今日からすぐに行動しましょう。家族の命を守るために、たった数分の対策が、大きな違いを生みます。「もう少し気をつけておけばよかった」では、遅すぎる。防犯は、今この瞬間から始めるものです。
さあ、まずは玄関の鍵を確認し、窓をチェックしてください。あなたと、あなたの家族の安全のために。
2025年4月14日
あなたの家族を守る耐震住宅の真実
- 耐震性能
- あなたの家族を守る耐震住宅の真実
- その家、本当に「地震に耐えられる家」ですか?
-
-

-
- 「耐震等級3だから安心」と思っている
- 「新築だから耐震性は問題ない」と考えている
- 「地震保険に入っているから大丈夫」と安心している
もし、ひとつでも当てはまるなら、あなたの家は地震の脅威に無防備かもしれません。
-
日本は、世界の地震の約10%が発生する 「地震大国」 です。
1995年
阪神・淡路大震災
約64万棟の家屋が被害
2011年
東日本大震災
約104万棟が損壊
2016年
熊本地震
約18万棟の被害
2024年
能登半島地震
約12万棟が損壊
あなたの住む地域で、明日、大地震が起こったら?
「大丈夫」ではなく、「本当に生き延びられるか?」を考えなければいけません。
「耐震等級3=地震に強い」は、
大きな誤解
「うちの家は 耐震等級3 だから大丈夫」と思っている方が多いですが、実は、耐震等級3が絶対に安全という保証はどこにもありません。
耐震等級の真実
| 耐震等級 | 耐震性能の基準 | 被害の可能性 |
|---|---|---|
| 等級1 | 震度6~7で倒壊しない最低基準 | 大規模な損傷や補修が必要 |
| 等級2 | 等級1の1.25倍の強さ | 被害は軽減されるが、修繕は必要 |
| 等級3 | 等級1の1.5倍の強さ | 建物の崩壊リスクは低いが、補修は必要 |
- 耐震等級1は「命を守る基準」であって、家を守る基準ではない
- 等級3でも「地震後に補修が不要」とは限らない
- 実際の地震では、地盤の状態や設計によって被害の出方が変わる
本当に安心できる耐震住宅を手に入れるには、「耐震等級3+αの対策」 が必要です。
「倒壊しない」だけではダメ!
耐震住宅に必要な3つのポイント
地盤の強さを考慮した
「耐震設計」地震の揺れを軽減する
「制震・免震システム」地震後の生活を見据えた
「耐久性と修繕コスト削減」
POINT01
地盤が弱いと、
どんな耐震設計も無意味になる
耐震等級が高くても、地盤が弱ければ家は傾き、損傷が大きくなります。
「地盤リスク」の例
| 液状化 | 地盤が泥のようになり、家が傾く |
|---|---|
| 不同沈下 | 片側だけが沈み、家が傾く |
| 活断層の影響 | 直下型地震で家が崩壊 |
本当に地震に強い家を建てるには、「耐震設計+地盤調査・補強」 が必須です。
POINT02
「耐震」だけではなく
「制震」「免震」をプラスせよ!
「耐震住宅」という言葉はよく聞きますが、実際に 「揺れに強い家」を実現するには、「制震」「免震」の技術も取り入れる必要」 があります。
「耐震・制震・免震」 の違い
| 方式 | 特徴 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|
| 耐震 | 建物を頑丈にする | コストが安い | 地震の揺れがダイレクトに伝わる |
| 制震 | ダンパーで揺れを吸収 | 余震や繰り返しの地震に強い | 導入コストが必要 |
| 免震 | 建物と地盤を切り離す | 揺れを最小限に抑えられる | 高コスト・メンテナンスが必要 |
制震技術の導入で、揺れを50~70%カットできる!地震後も家のダメージを最小限にするために、耐震+制震を組み合わせた家づくりが必須です。
POINT03
「地震後も住み続けられる家」であることが重要
地震の被害は「倒壊」だけではありません。
- 屋根の崩落 → 屋根材の落下で危険
- 柱や梁の破損 → 補修費用が数百万円
- 壁の亀裂 → 耐震性が低下し、次の地震に耐えられない
修繕費用を考慮した
家づくりが大切!
| 耐震等級 | 想定修繕費用 |
|---|---|
| 等級1 | 500万~2500万円 |
| 等級2 | 300万~1000万円 |
| 等級3 | 50万~200万円 |
耐震等級3+制震を取り入れることで、「地震後も住み続けられる家」 を実現できます。

あなたの家は
本当に地震に耐えられますか?
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2025年4月13日
断熱性能が家族の未来を変える!
- 断熱性能
- 断熱性能が家族の未来を変える!
- あなたの家、本当に「夏は涼しく、冬は暖かい」ですか?
-
-

-
- 「新築だから快適だろう」と思っている
- 「高断熱=暖かい家」と信じている
- 「エアコンや暖房があれば問題ない」と考えている
-
もし、ひとつでも当てはまるなら、あなたの家の断熱性能は不十分かもしれません。
夏はエアコンをつけても
部屋が暑い冬はストーブをつけても
足元が冷える冷暖房の効きが悪く、
電気代が高い
これは 「断熱性能の低い家」 に住んでいる証拠です。
「でも、うちの家はUA値(外皮平均熱貫流率)が低いから大丈夫」
そう思っている方も多いですが、実は UA値が低いだけでは、本当に快適な家にはなりません。
本当に 「快適な家」 をつくるには、
断熱性能+気密性能+設計力 のすべてが揃っていることが必須なのです。
「断熱性能」が家族の健康と家計を守る!
「家の断熱性能」と聞くと、「暖かさ」や「省エネ」のイメージがあるかもしれません。しかし、実は 「断熱性能」 は、家族の健康と経済にも 大きな影響 を与えます。
- 冷暖房費を大幅に節約できる!
- 冬のヒートショック(心筋梗塞・脳卒中)のリスクを防ぐ!
- 結露を防ぎ、カビ・ダニの発生を抑えてアレルギー対策に!
さらに、国の調査によると 断熱性能の高い住宅に住む人は、医療費が約20%も安くなる というデータもあります。つまり、断熱性能の高い家は、健康で快適な暮らしを実現し、さらに家計の負担も減らせるのです!
「高断熱の家」の本当の条件とは?
外気の影響を受けにくい
「高断熱」な構造室内の空気が逃げない
「高気密」な設計自然の力を活かす
「パッシブデザイン」
POINT01
外気の影響を受けにくい「高断熱」の構造
「UA値が低い=高断熱」と思っていませんか?
UA値(外皮平均熱貫流率)が低いほど、熱が逃げにくいとされていますが、それだけでは本当に快適な家とは言えません。
例えば
- UA値が低くても「窓の性能」が低ければ、熱が逃げやすい
- 壁や屋根の断熱材が不十分なら、エアコンが効かない
つまり、本当に快適な家を実現するには 「窓・壁・屋根・床」すべての断熱をバランスよく強化することが必要です。
POINT02
室内の空気が逃げない「高気密」の設計
「高断熱の家=暖かい家」ではありません!
「気密性能(C値)」が低いと、どれだけ断熱性能が高くても 隙間風が入り、快適さが損なわれます。
高気密でない家のデメリット
- 隙間から冷気や暖気が逃げ、冷暖房の効率が悪い
- 部屋ごとの温度差が大きく、ヒートショックのリスクが高まる
- カビ・ダニが発生しやすく、アレルギーの原因になる
「C値(隙間相当面積)」が0.5以下の家こそ、本当に快適な家!気密性能が高いと、部屋全体が均一な温度になり、光熱費も抑えられます。
POINT03
自然の力を活かす「パッシブデザイン」
「断熱性能が高い家=設備に頼らなくても快適に過ごせる家」
エアコンや暖房だけに頼るのではなく、自然の力を活かした設計 をすることで、光熱費を最小限に抑えながら、1年中快適な住まい を実現できます。
パッシブデザインのポイント
- 冬は日射を取り込み、室温を自然に上げる
- 夏は軒や庇で直射日光を防ぎ、室温の上昇を抑える
- 風の流れを考えた設計で、エアコンなしでも快適に
「ただの高性能住宅」ではなく、「環境に配慮しながら光熱費も削減できる家」を目指しましょう!

「高断熱住宅」で得られる3つのメリット
①光熱費が大幅に削減!
高断熱・高気密の住宅では、エアコンや暖房の稼働時間が短くなるため、年間で約5万~11万円、35年間では最大400万円の節約が可能!
②ヒートショックのリスクを防ぎ、健康的な生活に!
寒暖差の大きい家は、ヒートショック(急激な血圧変動による健康被害) のリスクが高まります。高断熱住宅なら、家の中の温度差をなくし、健康的に暮らせる家 を実現できます!
③結露・カビ・ダニを防ぎ、アレルギー対策にも!
室内と外気の温度差が大きいと、結露が発生し、カビやダニが繁殖しやすくなります。高断熱・高気密住宅なら、結露の発生を抑え、家族の健康を守ることができます。

あなたの家は
本当に「快適な家」ですか?
- 「新築だから安心」と思っていた
- 「高断熱」と言われたが、実際はエアコンが必須だった
- 「光熱費が安くなる」と言われたが、実際は高かった
本当に 「快適で、健康で、省エネな家」 を手に入れるために、今すぐ「高断熱住宅のリアル」を学びましょう!
「高断熱住宅の無料勉強会」開催!
本当に快適な家とは?
UA値とC値、
どちらが重要なのか?パッシブデザインで
光熱費ゼロの家を実現する方法!
「この家、本当に快適?」と思ったら、今すぐお問い合わせください!
あなたとご家族が、一生健康で快適に暮らせる家づくりを全力でサポートします!
2025年4月 9日
驚きの標準装備
PROJECT HOMEの住宅設備は信頼性の高い国内一流メーカー品を使用。
PROJECT HOMEは、建物本体の性能だけではなく、
設備や仕様についても入居される方の住みやすさをテーマに厳選しております。
- 下駄箱
- 照明器具(居室を除く)
- キッチン
- レンジフード
- エアコン用スリーブ
- カーテンレール
- 換気扇
- 吊戸棚
- 混合栓
- 給気レジスター
- シャンプードレッサー付洗面化粧台
- ユニットバス
- 24時間換気システム
- 浴室暖房乾燥機
キッチン -kitchen-

人気の対面プランを豊富に品揃え。あなたにピッタリのプランが見つかります。キッチンのめんどうなお手入れが簡単なので、いつでもキレイなキッチンを実現。また地震やコンロ火災などに、万全の配慮をしています。快適な空間作りに役立つ、便利な機能や多彩なレイアウトにおすすめの収納ユニットを豊富にご用意。使い方や用途に合わせて、キャビネットの組み替えができます。
浴室 -bathroom-

浴槽はもちろん、浴室空間そのものです。まるでリビングのようにくつろげる、安全で心地よい空間へと変わっていく。それが、PROJECT HOMEが提供するバスまわり商品。ゆったりとしたラウンドワイド浴槽や、浴室テレビで充実のバスタイムを。暮らしをもっと便利で快適バスタイムを実現させる機能とデザインを盛り込んでおります。
洗面化粧台 -bathroom vanity-

デザイン性のみならず、機能性も兼ね備えた洗面化粧台。洗面台としての使いやすさはもちろん、住まいの環境に合わせてコーディネートすることもできます。オーダーメード感覚で自由にプランできるカウンタータイプの洗面化粧台なのでまるで家具のようなデザインと、使いやすさがおすすめです。足元も自分流にアレンジできます。
2025年4月 8日
充実のアフターメンテナンス
PROJECT HOMEは、「家」は完成したら終わりでなく、暮らしの変化や年月の経過で、お手入れをしながら住み継いでいくものだと考えています。ですから、PROJECT HOMEでは多くのメンテナンスメニューを持ち、なが~く快適に住んでいただくためのメンテナンスシステムを構築しています。

定期訪問
PROJECT HOMEでは、竣工したあなたの家を必ず定期訪問しています。大工道具を持参しているので、その場その場で建具等の微調整も行っております。
特に不具合がなくても、点検の時に気になっていることをお気軽にご相談ください。やがて出るかもしれない不具合を未然に防ぐこともできるはずです。家も人間も定期的なメンテナンスが長持ちのコツですね。
定期点検スケジュール
新築のお客様には、お引渡し以後、随時点検をさせていただきます。また2年、5年、10年の定期巡回は重点的に点検し、建物を維持する為の計画的なメンテナンスのアドバイスもさせて頂いております。

■ お引渡し
↓
■ アフター点検(1年後)
住み心地はいかがですか?
何か不具合はありませんか?
目に見える金物の増し締めや、外部木部のチェックを行ないます。
木製建具の動きは?塗り壁は?
慎重に確認いたします。
↓
■ アフター点検(2年後)
↓
■ アフター点検(5年後)
↓
■ アフター点検(10年後)
総点検をいたします。
耐用年数に近づいている設備機器のチェックも大切です。
2025年4月 7日
ご挨拶
はじめまして。
PROJECT HOMEを手がける「株式会社鈴木建設」代表の鈴木貴誠です。
私たちは岐阜の地で、半世紀以上にわたり地域に根ざした家づくりを続けてきました。
私がこの仕事を始めた頃から、ずっと大切にしてきた想いがあります。
それは、「お客様が心から安心し、毎日を楽しめる家を、自分の手でつくりたい」ということ。
家は、家族が集い、笑い、そして日常を積み重ねる、かけがえのない場所です。
この「PROJECT HOME」というブランドには、
お客様一人ひとりの理想の暮らしを、私たちも一緒に考え形にする
"プロジェクト"という想いを込めています。
ただ家を建てるのではなく、暮らしの質や、これからの人生そのものを豊かにする住まいを
デザイン・性能・コストのバランスにこだわってご提案したい。
そんな想いで、スタッフ全員が真摯に家づくりに向き合っています。
これからも、「かっこよくて、安心して暮らせる家」を通して
お客様の"帰りたくなる場所"を、一棟一棟ていねいにつくり続けてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
| 代表取締役 鈴木 貴誠 宅地建物取引士 岐阜県立長良高等学校を卒業後、愛知工業大学建築学科に進学。 |
企業理念
-
-
暮らしや想いを大切に、心からくつろげる「本当の居場所」を、確かなかたちに。
家は、人生の大切な時間を重ねる場所。
家族の絆が育まれ、
日々の幸せが紡がれる空間です。
私たちは一棟一棟に想いを込め、
住まう人の"これから"に寄り添いながら、
安心して永く暮らせる住まいを
つくります。
私たちの3つの約束
-

- 1. 耐震・性能
-
大切な家族を守るために、見えない部分こそ妥協しません。
安心と快適が続く性能を、標準仕様からしっかり確保します。
-

- 2. デザイン
-
毎日の暮らしが心地よく整う、飽きのこないデザイン。
"かっこいい"だけでなく、使いやすさまで設計します。
-

- 3. アフター・保証
-
家を建ててからが、本当のお付き合いの始まり。
点検やメンテナンス、万が一のトラブルにも迅速に対応し、
安心して暮らせる毎日を支えます。

会社概要
会社概要|Profile
| 社名 | 株式会社鈴木建設 |
|---|---|
| 代表取締役 | 鈴木 貴誠 |
| 連絡先 |
郵便番号:〒500-8269 住所:岐阜県岐阜市茜部中島1丁目32-2 Googleマップでみる 電話:058-271-6073(代表) FAX:058-271-6081 |
| 沿革 | 昭和24年4月創業 昭和45年4月株式会社鈴木建設 設立 令和 7年4月自社ブランドとして『PROJECT HOME』を立ち上げ |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 業務内容 |
1.住宅新築工事 2.住宅リフォーム・リノベーション工事 3.外構工事 4.店舗新築・改装工事 |
| 登録・許可 | 建設業許可番号:岐阜県知事許可 (般-7)第8663号 |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 定休日 | 日曜日・祝日(休日も対応可) |
2025年4月 6日
代表取締役
スタッフ|Staff

代表取締役鈴木 貴誠
| 出身地 | 岐阜県岐阜市 |
|---|---|
| 誕生日 | 1973年5月2日牡牛座O型 |
| 趣味 | 野球観戦・読書(マンガ限定) |
| 座右の銘 | 一期一会 |
| 保有資格 | 宅地建物取引士 |
長い期間払い続ける住宅ローン。
私は30年、35年はたまた50年先に、『あぁいい家が建てれたなぁ』と思ってもらえような住まいづくりを目指しています。
そのために、座右の銘でもある一期一会を大切にし、30年、35年の長いお付き合いができるように、ライフプランにあったご提案ができるように心がけています。
どうぞお気軽に遊びにいらしてください。
家づくりの仲間として歩んでいけたら幸いです。
ライフスタイルアドバイザー

ライフスタイルアドバイザー鈴木 美佐
| 出身地 | 高知県高知市 |
|---|---|
| 誕生日 | 1972年4月18日牡羊座O型 |
| 趣味 | 子供の成長・野球観戦(子供限定) |
| 座右の銘 | 自分に負けるな! |
| 保有資格 | 住宅収納スペシャリスト 整理収納アドバイザー2級 |
間取りの打ち合わせから図面の作成、インテリアのコーディネートまでお客様の理想をかたちにするお手伝いをしています。
大切にしているのは、「友達のように話せる距離感」と「想いをくみ取る力」。
ご家族のライフスタイルや価値観に寄り添いながら、ときには既成の枠にとらわれない柔軟なアイデアで、暮らしにフィットするご提案を目指しています。
「ただの図面」ではなく、「暮らしが見えるプラン」を。
家づくりの時間そのものが、心に残る楽しい体験になるよう、心を込めてサポートさせていただきます。
2025年4月 4日
イベントお申込み
2025年4月 3日
知って得する魔法の"小冊子"限定プレゼント!
2025年4月 2日
家のこと、土地のこと、何でもお気軽にご相談ください!
2025年4月 1日
個人情報の取り扱いについて
当社は、販売活動を通じて得たお客様の個人情報を最重要資産の一つとして認識すると共に、以下の方針に基づき個人情報の適切な取り扱いと保護に努めることを宣言いたします。
■個人情報保護に関する法令および規律の遵守
個人情報の保護に関する法令およびその他の規範を遵守し、個人情報を適正に取り扱います。
■個人情報の取得
個人情報の取得に際しては、利用目的を明確化するよう努力し、適法かつ公正な手段により行います。
■個人情報の利用
取得した個人情報は、取得の際に示した利用目的もしくは、それと合理的な関連性のある範囲内で、業務の遂行上必要な限りにおいて利用します。
■個人情報の共同利用
個人情報を第三者との間で共同利用し、または、個人情報の取り扱いを第三者に委託する場合には、共同利用の相手方および第三者に対し、個人情報の適正な利用を実施するための監督を行います。
■個人情報の第三者提供
法令に定める場合、本サイトの運営委託会社を除き、個人情報を事前に本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。
■個人情報の管理
個人情報の正確性および最新性を保つよう努力し、適正な取り扱いと管理を実施するための体制を構築するとともに個人情報の紛失、改ざん、漏洩などを防止するため、必要かつ適正な情報セキュリティー対策を実施します。
■個人情報の開示・訂正・利用停止・消去
個人情報について、開示・訂正・利用停止・消去などの要求がある場合には、本人からの要求であることが確認できた場合に限り、法令に従って対応します。
■コンプライアンス・プログラムの策定
本個人情報保護方針を実行するため、コンプライアンス・プログラムを策定し、これを研修・教育を通じて社内に周知徹底させて実施するとともに、継続的な改善によって最良の状態を維持します。
- お電話でのお問い合わせはこちら
- 058-271-6073
















